

一般社団法人こっこぴあ
代表理事
小林万紀
心躍る方へ、迷わず進もう。
私の人生は、創造と共有。
アイデアを形にし人と分かち合うことで、誰かの心が少しでも明るくなる瞬間をつくりたいと考えています。
新潟県三条市出身。東京在住。
グラフィックデザイナーとして25年、レイアウトデザインを中心に制作を手がける。
環境配慮紙を活用したSDGsデザインにも積極的に取り組み、持続可能な表現のあり方を追求。
幼少期の体験を解明するために大学で発達心理学を学び、その後ワンオペ育児やシングルマザーとしての子育て経験を通じ、核家族化が進む現代における「地域家族化」の必要性を痛感。
その想いを形にするため、各分野の専門家と共に一般社団法人こっこぴあを設立。
同じ志を持つ組織・団体・行政と連携し、全国で横のつながりを広げながら、多様な人が安心して集える「異場所づくり」を進めている。
子どもたちが見ている《未来》を、養育者や地域が共に見守り、やさしく支え合う社会の実現を目指している。

一般社団法人こっこぴあ
副理事
子どもが夢を描ける未来を創造する
埼玉県出身、現在新潟県に在住。
子どもの頃から自信がなく、相手にどう思われるのかばかり気にしてきた。思春期になり、天然パーマのコンプレックスから美容師を目指し、ファッションショーをきっかけにイベンターとして活動。多くの人と関わり、話を聴くことが相手の人生を大きく変える力があることを実感する。
現在は「子どもが夢を描ける未来を創る」をテーマに、地方創生、子育て支援、自分らしく生きるオトナのために活動中。
趣味は家族でアウトドアで、好きな菓子はチョコレート。
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株式会社ぱずる 事業部長
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イベントプロデュー ス
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基礎心理カウンセラー(日本/アメリカ)
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日本バーベキュー検定中級
岡田陽平

一般社団法人こっこぴあ
副理事
長谷川 敏栄
挑戦する一歩が未来を切り開く
この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ、行けば分かるさ。
新潟県三条市、旧下田村の農村に生まれ、海の町に憧れて今は柏崎市に在住。一級建築士として30年以上、木造住宅から高層マンションまで幅広い建築に関わってきた。
2007年の中越沖地震を機に地元柏崎の商店街復興のお手伝いからまちづくりの世界に足を踏み入れる。
現在、建築設計を生業としながら、地域住民の幸せな暮らしのために、地域コミュニティ再生、商店街活性化、空き家・空き店舗利活用、古民家再生に力を注いでいる。
自分が住む地域に誇りを持つ、その一つは、日本らしいデザインされた居心地のよい家に住まうこと。各地の伝統的建築物を活かしながら、稼げる地域を創り出し、住民みんなの熱量をあげていくことが地域を元気にしていくことに繋がる。特に女性の活躍がとても重要。現在、シングルマザーの就労支援とシェアハウスのパッケージを企画している。
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ライブデザイン株式会社会社 代表取締役
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NPO法人まちづくり学校、他NPO法人の活動として子供のまちづくり参画・商店街参画・防災教育等、市民活動コーディネーター養成、市街地・中山間地(農漁村)でのみらい会議運営
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新潟産業大学非常勤講師として非営利組織論の教鞭をとる
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新潟県柏崎市えんま通り商店街の震災復興・商店街活性化